し ほ ちゃん (平成14年6月生) 本巣市内
ピアノを始めた時・平成17年6月  

  やっとピアノの前に座ろうとする意思が見られるようになりました。
 右(上)の手と左(下)の手の区別と、グー・チョキ・パーのジャンケ
  ン遊びをしてもらいながらジックリと観察して、ピアノ・レッスンへの導入を心がける予定です。
       2005.5.30                       ◇指導担当予定者の言葉◇

           

 

ますみ ちゃん (平成14年10月生) 羽島郡内
ピアノを始めた時・平成17年6月  

  もう少し様子を見る時間が必要な感じです。 でも、とても楽しみ
 な生徒候補生である事だけは間違いありませんので、見落としな
  どのないように2ヶ月程度の観察期間をおきたいと思っています。 この時代の2年間が大切
  なのは、教育の基本だと考えています。   2005.5.30  ◇指導担当予定者の言葉◇

     

 

ちはる ちゃん (平成12年1月生) 羽島郡内
ピアノを始めた時・平成17年6月  

  やっとピアノの前に座ろうとする意思が見られるようになりました。
 右(上)の手と左(下)の手の区別と、グー・チョキ・パーのジャンケ
  ン遊びをしてもらいながらジックリと観察して、ピアノ・レッスンへの導入を心がける予定です。
       2005.5.30                        ◇指導担当者の言葉◇

    

かずま くん (平成11年9月生) 岐阜市内
ピアノを始めた時・平成17年4月  

   もの凄く闊達で元気な子です。 きっと頑張ってくれるのではな
  いかと感じて、多いに期待も込めて楽しみにしています。
       2005.5.30        ◇指導担当者の言葉◇

 

 

り さ ちゃん (平成12年2月生)  岐阜市内

ピアノを始めた時・平成15年4月 一年前の様子はここから


  少々の注文をつけたくらいでは、キャッキャ!っと、元気な声で
 笑い飛ばされてしまいます。 早いもので、もう年長さんになった
 今年です。はや生まれの影響などもあるのでしょうが、まだまだとっても可愛い年長さんです。
 日常的な練習不足が常習化していて、予定の進度までにはたどり着けませんでしたが、それ
 でも何とか、バイエルの下巻に入れる見通しだけはつきました。
  この3月には「ぶんぶんぶん」と「かごめかごめ」の2曲をステージ上で弾き切ってくれました。
 今は、7月のステージに向けてバイエルの45番と「ちょうちょ」などの数曲に挑戦中です。
 ことしこそガンバッテくれると信じて、大きな飛躍を楽しみにしています。
     2005.5.30                             ◇指導担当者の言葉◇

 


とうこ ちゃん (平成11年11月生)  関市内

ピアノを始めた時・平成16年1月

  もう1年5ヶ月が過ぎましたが、導入教材として使用ていた「新しい
 ピアノのおけいこ」も順調に全曲を消化してくれました。
  現在はバイエルの70番台にさしかかっています。副教材としての併用曲集などと共にソルフ
  ェ―ジュも平行して学んでいますので、読譜力や音感学習なども確実に習得できて来ている
  だけに、これからの進歩をとても楽しみにしています。
   3月のステージではディアベリの「こもりうた」とバイエルからNo.66番を弾きました。 今は、
  7月のステージに向かって、新しい課題曲に取り組んでいます。
         2005.5.30                        ◇指導担当者の言葉◇

 


る な ちゃん (平成11年8月生)  岐阜市内

ピアノを始めた時・平成16年7月  一年前の様子はここから

  かろやかな優しい音で、いとも簡単に一つ一つの課題を消化して
 来てくれていました。 3月の初ステージでは、「おさないワルツ」と、
  「ぴょんぴょんはねよう」  の2曲を弾く予定でしたがお風邪で参加できませんでした。
  今は、7月のステージに向かっての準備をしていますが、与えています課題曲をどの程度ま
  で弾きこなしてくれるかの結果が楽しみです。この一年間の過ぎ去ったレッスンを通して、将
  来への可能性に新しい興味も沸いてきていますのと同時に、責任の重圧にも耐えなくてはな
  らない自覚も感じています。今年はガンバッテくれると信じの大きな飛躍も楽しみです。
     2005.5.30                            ◇指導担当者の言葉◇

 

 

なつみ ちゃん (平成11年8月生れ)  安八郡内

平成17年1月、バイエル50番程度だったのを引き継ぐ

  とても良く練習していましたが、少し余裕を持てるところまで戻る
  感じでの復習から様子を見ることにしました。能力的には充分す
  ぎるくらい恵まれていて何の問題も感じられません。とても明るい性格で、レッスンが楽しく順
  調に進められるので有難いです。 3月のステージでは、フランツ・ベーアの「フランスの子供
  のうた」と、“あたらしいピアノのおけいこ”の中から「No34・35」の3曲を弾いてくれました。
   今は7月のステージに向かってバイエル教則本50番台数曲と、シュミットの「あめあがり」
  などに挑戦しています。       2005.5.30         ◇指導担当者の言葉◇



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